2018年11月19日

2018中九州の秋を満喫する旅(5)熊本県菊池市の道の駅巡り

 中九州の秋を満喫する旅二日目は、佐賀県から熊本県へ・・・
 この日はあいにくの雨でしたので、菊池市の道の駅巡りで「名物お土産探し」などを行いました。

 菊池市と周辺のMAP

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 菊池市七城町の シンボルでもあるメロン型の建物が一際目立つ「七城メロンドーム」
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 店内は、農産物、お土産品、加工品などが満載・・・ 
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 道の駅七城メロンドームのお薦めは、とっても甘くて美味しいと評判の七城産メロンです。
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 熊本県のゆるキャラ「くまモン」のお土産もいっぱいあります。
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 菊池市森北のコッコファームの直売所『たまご庵』
 『たまご庵』は、物産館、レストラン、農産加工室、中央ホール、インキュベーションオフィス、バナナ館などを備えた、地域の複合コミュニティ施設です。
 
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 物産館では、直営農場より毎日運ばれる「コッコファームのたまご」の販売に加え、地元の生産者が新鮮な野菜や加工品を持ち寄り販売されています。
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 菊池市泗水町の「道の駅泗水 養生市場
 エコファーマー認定を受けた地元産の新鮮野菜や果物が充実しています。

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 明日は、2018中九州の秋を満喫する旅その6を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン










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2018年11月18日

2018中九州の秋を満喫する旅(4)佐賀県嬉野市「ホテル華翠苑」

 今回は、1日目の宿 佐賀県嬉野市ホテル華翠苑を、ご案内致します。

 ホテル華翠苑
 楽天トラベルが発表した「シニアに人気の温泉宿ランキング」で、ホテル華翠苑が全国1位になりました。

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 フロントの方々とPepper君がお出迎え
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 ロビーでは、ウェルカムドリンクのおもてなしで、旅の疲れが癒されます。
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 ロビーのそばには、キッズコーナーがあります。
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 フロントそばには、お土産コーナーがあります。
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 お土産コーナーの奥にあるギャラリー&寛ぎ処「茶々」
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 食亭ひすいで美味しい料理をいただきました。
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 料理の一部とスーパードライ
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 明日は、2018中九州の秋を満喫する旅その5を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン










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2018年11月17日

2018中九州の秋を満喫する旅(3)佐賀県鹿島市「道の駅鹿島」

 今回は、佐賀県鹿島市の「道の駅鹿島」と「有明海干潟展望館などを、ご案内致します。

 道の駅鹿島に到着

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 道の駅鹿島は、昭和62年に干潟物産館がオープンし、平成3年に干潟展望館、平成4年に農林水産物直売所「千菜市」と随時施設を拡充して、平成6年佐賀県で第1号の道の駅に登録されました。 
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 千菜市(せんじゃ〜いち)
 自宅そばの畑で自家消費用につくっていた多種の野菜(これを千菜と言われています)を、販売しよう!という発想から直売が始まりました。
 自然の恵みを受けて丸々育った新鮮な旬の野菜や、有明海の美味しい魚介類などが満載です。

 道の駅鹿島・千菜市(せんじゃいち).jpg

 千菜市1.jpg

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 竹崎かに
 太良町の竹崎地区近海で獲れるものは、特に「竹崎かに」とよばれて珍重されています。

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  むつごろうの商品
 有明海の潮の引いた干潟にはたくさんの むつごろう がいます。

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 千菜市の隣には、かき焼きがあります。
 カキ焼期間(11月中旬〜3月中旬)
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 鹿島市干潟展望館は、道の駅鹿島内(佐賀県鹿島市音成/国道207号線沿い)にあり、有明海ミニ水族館の見学や有明海を眺望できる2階観察デッキ設置の望遠鏡等が無料で観覧出来ます。
 干潟展望館1.jpg

 干潟展望館2.jpg

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 有明海ミニ水族館
 日本では有明海と八代海の一部のみ生息する有明海特産種の生物を中心に、約30種類の生体が展示されています。

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 干潟展望館前には、「おしまさん」の石像が建立されています。
 江戸時代に干ばつに見舞われたときに、「おしま」という娘が雨が降ることを願って有明海に身を投げ、流れ着いた先が沖ノ島であったと伝えられています。
 そして、おしまさんの命日である旧暦の6月19日に、船に乗って沖ノ島へお参りに行っていたことが始まりになっています。


 おしまさん説明.jpg

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 明日は、2018中九州の秋を満喫する旅その4を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン

 




 
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2018年11月16日

2018中九州の秋を満喫する旅・佐賀県祐徳稲荷神社(2)

 今回は、佐賀県鹿島市祐徳稲荷神社その2を、ご案内致します。

 祐徳稲荷神社は、京都の伏見稲荷大社、茨城の笠間稲荷神社と共に「日本三大稲荷」に数えられている神社です。
 境内は、楼門や御神楽殿、御本殿、岩崎社などで構成され、豪華で鮮やかな外観から「鎮西日光(ちんぜいにっこう:九州の日光東照宮)」と呼ばれています。


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 御神楽殿
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 御本殿への上り参道
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 御本殿で参拝
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 縁結びの神様 岩崎社
 
 境内では、菊花展が行なわれていました。
 見事な菊を堪能しました。

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 境内右手奥には、日本庭園があり、抹茶をいただきながら、落ち着いた風情に癒されました。
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 明日は、2018中九州の秋を満喫する旅その3を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





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2018年11月15日

2018中九州の秋を満喫する旅・佐賀県祐徳稲荷神社(1)

 11月11日から、2018中九州の秋を満喫する旅に出かけました。
 今回は、佐賀県鹿島市祐徳稲荷神社その1を、ご案内致します。

 祐徳稲荷神社は、日本三大稲荷の一つに数えられ、商売繁昌、家運繁栄、大漁満足、交通安全等種々の祈願にご利益があり、参拝者は年間300万人を超えるそうです。
 御本殿、御神楽殿、樓門等が総漆塗極彩色の宏壮華麗な偉容は、鎮西日光と称され、人気のスポットになっています。


 祐徳稲荷神社参道入口
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 祐徳稲荷神社のご由緒と案内図
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 参集殿
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 鳥居
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 参拝前には、手水舎で心身共に清めます。
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 楼門
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 祐徳稲荷神社御本殿
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 見事な菊の花が展示されていました。
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 明日は、2018中九州の秋を満喫する旅・佐賀県祐徳稲荷神社その2を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン









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2018年10月23日

平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪(7)宗像大社辺津宮(2)

 今日の福岡県宗像市旬の景色は、10月16日(火)の平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その7として世界文化遺産・宗像大社辺津宮(2)を、ご案内致します。

 宗像大社・辺津宮(へつみや)をご案内していただきましたガイドさん
 お世話になりました。


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 御神木
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 高宮参道入口
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 田心姫神(沖津宮)を祀る二宮
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 湍津姫神(中津宮)を祀る三宮
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 神宝館
 宗像大社収蔵品の中でも中心となる神宝で、昭和29年から三次に亘る学術調査で発掘され、その数は8万点に及びます。
 4世紀後半から約550年にわたって執り行われた大規模な祭祀は、我が国の形成期より仏教伝来を経て、今日の社殿祭祀へと変遷する過程を示す唯一のものです。
 出土神宝は、古代における我が国の対外交渉を反映する銅鏡、武器、工具、装身具、馬具、金属製雛形品、滑石製品、土器、貝製品など質・量ともに他を凌駕し、8万点の出土品すべて国宝に指定されています。


 神宝館1.jpg

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 今回で、平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪を終ります。
 アクセスしていただき、ありがとうございました。

 青海島育ちのマッサン









 
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2018年10月21日

平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪(6)宗像大社辺津宮

 今日の福岡県宗像市旬の景色は、10月16日(火)の平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その6として世界文化遺産・宗像大社辺津宮を、ご案内致します。

 宗像大社・辺津宮(へつみや)は、宗像大社を構成する三つの宮の一つで、宗像三女神信仰の中心地です。
 旧入海に面した宗像山中腹では沖ノ島と共通する祭祀が行われていました。
 遺跡の一部は高宮祭場として整備され、現在も神事が行われています。
 現在の本殿・拝殿は16世紀末の再建で、宗像三女神の一柱である市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)が祀られ、国の重要文化財に指定されています。

 ガイドさんの説明
 
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 世界遺産説明.jpg

 参道と心学池
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 参拝前に、手水舎で心身共に清めます。 
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 神門・・・扉には菊の紋が・・・
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 本殿・拝殿
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 参加者の方々も、心を込めて参拝されました。
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 明日は、平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その7を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン










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2018年10月20日

平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪(5)道の駅むなかた

 今日の福岡県宗像市旬の景色は、10月16日(火)の平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その5として道の駅むなかたを、ご案内致します。

 お土産は、九州の中でも大人気の道の駅むなかたで、買い求めました。
  累計来場者1700万人達成!
 (平成19年10月1日〜30年9月13日)

 累計来場者1700万人達成!.jpg

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 正面入口.jpg

 物産直売所では、玄界灘の荒波で揉まれた活きのいい海産物(魚等)と、宗像の 自然の恵みで育まれた農産物(野菜等)が、豊富に取り揃えてあります。
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 地元の人からの評判も高い米粉パン工房「姫の穂
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 館内レストラン「おふくろ食堂はまゆう
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 宗像観光おみやげ館
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 明日は、平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その6を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン






 
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2018年10月19日

平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪(4)松風荘

 今日の福岡県宗像市旬の景色は、10月16日(火)の平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その4として昼食・割烹旅館 松風荘を、ご案内致します。

 昼食は、玄海灘の新鮮な魚を漁師さんから直送!割烹旅館 松風荘で、お世話になりました。

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 参加者の方々が、玄界灘の幸などを、美味しくいただかれていました。 
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 明日は、平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その5を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン



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2018年10月18日

平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪(3)鎮国寺

 今日の福岡県宗像市旬の景色は、10月16日(火)の平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その3として鎮国寺を、ご案内致します。

 鎮国寺は弘法大師(空海)が中国より帰朝した大同元年(806年)、日本で最初に創建したと伝えられる真言宗最古のお寺で、七堂伽藍を構えて宗像大社の神宮寺として栄えてきました。
 寺には、弘法大師の作と伝えられる「不動明王立像」(国指定重要文化財)、五仏堂(県指定文化財)、護摩堂などがあります。

 鎮国寺案内書

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 鎮国寺入口でガイドさんの説明
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 入口でガイド.jpg

 新書院
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 参拝前に手水所で心身共に清めます。
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 ボケ封じいきいき観音
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 文殊堂
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 護摩堂
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 本堂
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 大師堂
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 明日は、平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その4を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





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2018年10月17日

平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪(2)

 今日の福岡県宗像市旬の景色は、10月16日(火)の平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その2を、ご案内致します。

 宗像市歴史探訪に参加された方々の記念撮影
 鎮国寺護摩堂前にて

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 明日は、平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その3を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





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2018年10月16日

平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪(1)

 今日の福岡県宗像市旬の景色は、10月16日(火)の平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その1を、ご案内致します。

 今回の宗像市歴史探訪に参加された方々

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 参加者2.jpg

 明日は、平成30年度長門郷土文化研究会 宗像市歴史探訪その2を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン
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2018年02月03日

ソフトバンクホークス柳田「いい年になりそう」恵方巻きガブリ

 今日の宮崎市旬の情報は、2月2日(金)の福岡ソフトバンクホークス 柳田「いい年になりそう」恵方巻きガブリを、ご案内致します。

 これからの画像と記事は、西日本新聞HPより引用させていただきました。
 ありがとうございました。

https://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/391171/

 ソフトB柳田「いい年になりそう」 恵方巻きガブリ.jpg

 柳田が御利益2倍?の縁起物にガブリと食らいついた=写真。
 節分の日を前に福岡市博多区の和食店「漁師(ふなと)料理 がね屋」がチームに特上の恵方巻きを贈呈。無病息災と2年連続日本一を願い、50本だった昨年の倍となる100本が贈られた。
 代表して受け取った選手会長の柳田は、今年の恵方の南南東を向き口の中へ。「最高においしかった。恵方巻きは久々に食べたのでホンマいい年になりそう」と喜んだ。
 贈呈式は午前中の練習を終えた後とあって「恵方巻きを楽しみにしていた。今日は何とか乗り切れそう」とお返しのコメントも特上だった。

=2018/02/03付 西日本スポーツ=

 
 特上の恵方巻きのご利益をいただき、福岡ソフトバンクホークスが、ぶっちぎりで「日本一」になることを期待しています。

 青海島育ちのマッサン



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2018年02月02日

福岡ソフトバンクホークス キャンプ1軍投手全員ブルペン入り

 今日の宮崎市旬の情報は、2月1日(木)の福岡ソフトバンクホークス キャンプ1軍投手全員ブルペン入り、「工藤発言」効果?雨無関係の熱気を、ご案内致します。

 これからの画像と記事は、西日本新聞HPより引用させていただきました。
 ありがとうございました。

https://www.nishinippon.co.jp/nsp/hawks_flash/article/390735/

 ブルペンに入り、投球練習する東浜(中央)
 左は工藤監督
 ブルペンに入り、投球練習する東浜。左は工藤監督.jpg

 ブルペンで投球練習するA組の投手陣。左から千賀、石川、東浜
 ブルペンで投球練習するA組の投手陣。左から千賀、石川、東浜.jpg

 連続日本一を目指すソフトバンクは1日、宮崎市の生目の杜運動公園で春季キャンプをスタートさせた。初日はA組(1軍)の投手陣全員がブルペンに入った。

 昨季リーグ最多16勝の東浜巨投手(27)や、A組の投手陣で最年長の和田毅投手(36)ら11人が心地よいミット音を響かせた。
 宮崎入りした前日(1月31日)の全体ミーティングで工藤公康監督(54)が野手レギュラー6人の名前を挙げ、開幕ローテについても「5人は決まっている」と明言したばかり。雨天で室内練習場での始動となったが、ブルペンはそれぞれの自覚や競争心の熱気に満ちていた。

=2018/02/01 西日本スポーツ=

 
 福岡ソフトバンクホークスの連続日本一に向けた「宮崎キャンプ」の情報が毎日楽しみです。

 青海島育ちのマッサン





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2018年02月01日

福岡ソフトバンクホークス・宮崎パレード5万人大歓迎

 今日の宮崎市旬の情報は、1月31日(水曜)午後の福岡ソフトバンクホークス宮崎パレード5万人大歓迎を、ご案内致します。

 これからの画像と記事は、西日本新聞HPより引用させていただきました。
 ありがとうございました。

https://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/390606/

 沿道を埋める大勢のファンの声援に応える(オープンカーの左から)柳田、工藤監督、内川
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 福岡ソフトバンクのパレードが31日、キャンプ地の宮崎市で行われた。
 2年ぶりの開催で、工藤監督や主力選手らがジープ型の車やパレードカーに分乗し、市役所前を起点に市街中心部約1.5キロを移動。沿道には約5万人(主催者発表)が集まり歓声を送り、2年連続日本一に挑むチームを祝福した。
 スタート前のセレモニーでは工藤監督が「宮崎で体づくりをしてもう一度日本一を目指す。連覇というのではなく、もう一度足元を見て戦っていく」と決意表明。柳田選手会長は「パレードをまたしたい。モチベーションが上がった」と意欲を示していた。

=2018/02/01付 西日本スポーツ=

 福岡ソフトバンクホークスが今年も日本一になり、福岡市と宮崎市でパレードが出来るよう、今年も熱烈応援を続けます。

 青海島育ちのマッサン



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2017年12月04日

九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市 道の駅むなかた」(2)

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月15日(水)午前の「福岡県宗像市9年4ヶ月で来場者数1,500万人を達成 道の駅むなかた」その2を、ご案内致します。

 お花のコーナー
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 工芸品コーナー
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 地元・宗像のお酒
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 おみやげ品コーナー
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 弁当・惣菜コーナー
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 会計も繁盛
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 サービスカウンターでは、宅配便も扱っています。
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 サービスカウンターのそばには、宗像市観光マップが掲示されています。
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 また、今が旬の 祝 世界文化遺産登録決定!!「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群」も掲示されています。
 祝 世界文化遺産登録決定!!「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群」.jpg

 道の駅むなかた
  〒811-3502 福岡県宗像市江口1172番地
  TEL:0940-62-2715
  FAX:0940-62-3874

  HP http://www.michinoekimunakata.co.jp/

 みなさんも、道の駅では来場者や売り上げが日本のトップクラス「道の駅むなかたに、出かけられてはいかがでしょうか。

 青海島育ちのマッサン




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2017年12月03日

九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市 道の駅むなかた」

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月15日(水)午前の「福岡県宗像市9年4ヶ月で来場者数1,500万人を達成 道の駅むなかた」その1を、ご案内致します。

 物産直売所には、玄界灘の荒波で揉まれた活きのいい魚と、宗像の自然の恵みで育まれた農産物等が揃っており、海産物コーナー、農産品および加工品コーナー、宗像の特産品コーナー、精米コーナー、宅配コーナーなどがあります。

 道の駅むなかたの位置 
[ここに地図が表示されます]


 道の駅むなかた道標.jpg

 駐車場
 10時20分ごろには、普通車もバスもほぼ満車御礼状態でした。

 一般駐車場.jpg

 バス・マイクロ駐車場.jpg

 普通車駐車場から館内への入口 
 道の駅むなかた入口.jpg

 本日の入荷状況、潮騒ライブ案内
 本日の入荷状況、潮騒ライブ案内.jpg

 物産直売所 道の駅むなかた
 物産直売所 道の駅むなかた.jpg

 累計来場者祝1500万人達成!
 (平成20年4月12日〜29年8月10日)

 累計来場者祝1500万人達成!.jpg

 売り場面積の約3分の1を占める水産物コーナーでは、
玄界灘産の新鮮な魚が毎日入荷します。

 宗像の漁師直送.jpg

 鮮魚コーナー2.jpg

 鮮魚コーナー3.jpg

 鮮魚コーナー4.jpg

 加工コーナーでは、魚の3枚おろしなどが行われます。
 鮮魚コーナー1.jpg

 明日は、九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市 9年4ヶ月で来場者数1,500万人を達成した 道の駅むなかたその2を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





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2017年12月02日

九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市 玄海ロイヤルホテル」(2)

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月14日(火)午後と15日(水)午前の「福岡県宗像市玄海ロイヤルホテル」その2を、ご案内致します。

 夕食後、おみやげの品定めに「ショッピングプラザ」を訪れました。
 ショッピングプラザ.jpg

 お土産候補・・・
 人気お土産TOP5 (玄海ロイヤルホテルHPより)
  1位 あまおう苺チョコクッキー
  2位 八女茶のラングドシャ
  3位 うまい豆10種ミックス
  4位 箱入りコンペイ糖
  5位 まっかな苺のラングドシャ


 おみやげ.jpg

 お酒コーナー・・・獺祭が入荷しました。
 お酒コーナーなど.jpg

 お酒コーナー.jpg

 石川県山中塗・漆器市
 石川県山中塗・漆器市.jpg

 ラグビータウン宗像
 長門市もラグビータウンですので、姉妹都市縁組を結んでは・・・

 ラグビータウン宗像.jpg

 11月15日(水)の朝・・・今日もいい天気で気持ちヨカー!!!(^-^)
 部屋からの眺望
「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群」の宗像大社・中津宮が祀られている大島への玄関口「神湊」方面

 神湊方面.jpg

 大島(右)
 大島方面.jpg

 ホテルのロビーでは、「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群」のポスターと、紹介ビデオでPRが行われていました。 
 !!「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群」ポスター.jpg

 みあれ祭・海上神幸.jpg

 明日は、九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市江口 10年間で来場者数1,500万人 道の駅むなかたを、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン




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2017年12月01日

九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市 玄海ロイヤルホテル」(1)

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月14日(火)午後の「福岡県宗像市玄海ロイヤルホテル」その1を、ご案内致します。

 九州の秋を満喫する旅の3日目の宿は、宗像市田野にある「玄海ロイヤルホテル」で、お世話になりました。
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 玄海ロイヤルホテルフロントとロビー・・・広々としています。
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 お世話になりました部屋は13階の1304号室でした。 
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 13階には、特別ゲストのスペシャルラウンジがあり、コーヒーなどの無料サービスがありました。
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 部屋からの眺望・・・広々としたガーデン、プール、チャペル、バス駐車場、テニスコート、さつき松原などが望めます。
 庭園・プール・チャペル.jpg

 夕焼けに染まる雲、さつき松原、遠くに宗像大社の中津宮が祀られている大島への玄関口「神湊」が望めます。 
 神湊方面の夕暮れ.jpg
 
 玄海さつき温泉(玄海ロイヤルホテルHPより)
 玄海ロイヤルホテル竣工時に湧出した温泉で、風光明媚な「さつき松原」に隣接していることから名づけられました。
 泉質は弱アルカリ性単純泉で、神経痛や疲労回復などの適応症があり、露天温泉岩風呂、温泉大浴場があります。

 露天岩風呂.jpg

 大浴場.jpg

 夕食は、日本料理 浜夕でいただきました。
 日本料理 浜夕.jpg

 夕食の献立
 お献立.jpg

 前菜スーパードライ
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 お造りと椀もの
 椀 造り.jpg

 煮合せ焼き物
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 明日は、九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市 玄海ロイヤルホテルその2を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン



posted by 青海島育ちのマッサン at 11:58| 山口 ☀| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月30日

九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市 世界遺産・宗像大社」(3)

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月14日(火)午後の「福岡県宗像市世界文化遺産・宗像大社」その3を、ご案内致します。

 宗像本土より沖合11kmにある「大島」に渡る「神湊」への道
 来年はこの道を通り神湊から大島に渡って、湍津姫神(たぎつひめのかみ)が祀られている中津宮、島の北側の沖津宮遥拝所に参拝する予定です。

 神湊への道.jpg

 これからは、宗像大社の詳細を、パンフレットよりご紹介致します。
 宗像大社へのアクセス

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 宗像大社とは
 宗像大社とは.jpg

 辺津宮(へつぐう)
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 辺津宮の神宝館(しんぽうかん)
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 宗像大社の祭事沖津宮(おきつぐう)
 宗像大社の祭事と沖津宮.jpg

 中津宮(なかつぐう)
 中津宮.jpg

 宗像のお得な観光情報満載の「むなタビ」より、ユネスコ世界文化遺産登録決定!!「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群」をご紹介致します。
 「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群とは

 「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群とは.jpg

 構成資産
 構成資産.jpg

 資産群全景 
 資産群全景.jpg

 遺産群の形成過程
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 海が育んだ信仰の伝統
 まつりと禁忌−受け継がれる信仰

 海が育んだ信仰の伝統・まつりと禁忌−受け継がれる信仰.jpg

 宗像大社を歩く
 宗像大社を歩く.jpg

「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群MAP
 「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群MAP.jpg

 みなさんも、今が旬の「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群」探訪に、出かけられていかがでしょうか。

 青海島育ちのマッサン






posted by 青海島育ちのマッサン at 15:06| 山口 ☔| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月29日

九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市 世界遺産・宗像大社」(2)

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月14日(火)午後の「福岡県宗像市世界文化遺産・宗像大社」その2を、ご案内致します。

 宗像大社・辺津宮の境内案内図
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 宗像大社・辺津宮の境内では、西日本菊花大会が開催されていました。
 本殿と展示作品

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 本殿と西日本菊花大会作品1.jpg

 西日本菊花大会作品3.jpg

 西日本菊花大会作品4.jpg

 西日本菊花大会作品1.jpg

 西日本菊花大会作品2.jpg

 菊みくじで運試し・・・青海島育ちのマッサンは、23等の「神宝かけ絵馬」が当たりました。
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 菊みくじ2.jpg

 絵馬堂
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 末社の説明
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 末社1.jpg

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 太鼓橋から心学池を・・・
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 参拝を終えて、参道を戻ります。
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 明日は、九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市 世界遺産・宗像大社その3を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





posted by 青海島育ちのマッサン at 15:33| 山口 ☔| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月28日

九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市 世界遺産・宗像大社」(1)

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月14日(火)午後の「福岡県宗像市世界文化遺産・宗像大社」を、ご案内致します。

 宗像大社は、2017年の7月に「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」として世界文化遺産登録された、福岡県宗像市の由緒ある神社です。

 宗像大社には、天照大神の三柱の御子神をおまつりされています。
 三女神のお名前は 田心姫神(たごりひめのかみ)、湍津姫神(たぎつひめのかみ)、 市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)と申し上げ、田心姫神は 沖津宮(おきつぐう)、湍津姫神は 中津宮(なかつぐう)、市杵島姫神は 辺津宮 (へつぐう)におまつりされており、この三宮を総称して「宗像大社」と呼ばれています。


 今回は、このうちの辺津宮」に参拝しました。
 宗像大社の案内

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 宗像大社の大鳥居
 大鳥居.jpg

 境内案内図
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 祈願殿・社務所
 祈願殿の入口は、観光案内・休憩所にもなっています。

 祈願殿・社務所.jpg

 祈願殿.jpg

 宗像大社の参道入口では、玄海小中学校生徒作品・菊の花が展示されていました。
 人気アニメの「ばいきんまん・アンパンマン・どきんちゃん・しょくぱんまん」の菊花も・・・

 玄海小中学校生徒作品・菊の花.jpg

 ばいきんまん・アンパンマン・どきんちゃん・しょくぱんまん.jpg

 参道の案内・・・境内では、西日本菊花大会が開催されていました。
 宗像大社・参道1.jpg

 宗像大社・参道2.jpg

 参拝前には、手水舎で身も心も清めます。
 手水舎.jpg

 神門
 神門.jpg

 本殿・拝殿の説明
 本殿・拝殿説明.jpg

 本殿.jpg

 拝殿1.jpg

 拝殿2.jpg

 御神木と神紋説明
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 御神木
 本殿の右奥にある楢(なら)の木は、樹齢約550年と言われており、宗像大社の御神木になっています。

 御神木.jpg

 宗像大社の神門には菊の紋があります。
 宗像大社・神紋.jpg

 明日は、九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市 世界遺産・宗像大社その2を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン







posted by 青海島育ちのマッサン at 16:28| 山口 ☀| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月27日

九州の秋を満喫する旅「福岡県福津市宮地嶽神社日本一の注連縄」

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月14日(火)午後の「福岡県福津市宮地嶽神社日本一の注連縄」を、ご案内致します。

 宮地嶽神社は、古くから開運、商売繁昌の神として知られる神社で、「何事にも打ち勝つ開運の神」として、年間220万人の参拝客が訪れるそうです。
 風格の漂う大注連縄は重さ3トン、大鈴と大太鼓もあり、宮地嶽神社の「三つの日本一」とされています。
 階段の上から見る景色は、CMのロケ地として使われるほど絶景で、遠くの街や海まで見渡せます。

 宮地嶽神社は、鳥居がたくさんあります。

 大鳥居1.jpg

 大鳥居2.jpg

 大鳥居3.jpg

 大鳥居4.jpg

 宮地嶽神社境内御案内
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 手水舎で身も心も清めます。
 手水舎.jpg

 楼門
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 御本殿
 拝殿に掛けられた、宮地嶽神社のシンボル大注連縄は、直径2.5メートル、長さ13.5メートル、重さ5トンある日本一の注連縄で、3年に1度掛け替えられます。

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 御本殿1.jpg

 御本殿2.jpg

 菊花展
 菊花展.jpg

 開運殿
 開運殿.jpg

 八つの神社を巡る「奥の宮八社参り」は、それぞれ違うご利益のある神社を散策しながらまわることができます。
 奥の宮八社巡り案内.jpg

 社務所
 社務所.jpg

 光の道とは、宮地嶽神社からまっすぐ伸びた参道の延長線上に夕日が沈み、参道が夕日に照らされる状態のことをいいます。
 天気さえ良ければ昼間でも、とても綺麗な参道からの一直線の絶景が拝めますが、晴れた日の薄暗い夕暮れ時に見える夕焼けは超絶景です。
 画像は、この日宿泊しました「玄海ロイヤルホテル」さんのHPより、引用させていただきました。
 ありがとうございました。

 光の道.jpg

 明日は、九州の秋を満喫する旅「福岡県宗像市 宗像大社」を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン



posted by 青海島育ちのマッサン at 17:04| 山口 ☀| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月26日

九州の秋を満喫する旅「佐賀県武雄市15万坪の広大な敷地の御船山楽園の秋景色」

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月14日(火)午後の「佐賀県武雄市15万坪の広大な敷地の御船山楽園の秋景色」を、ご案内致します。

 御船山楽園
 15万坪の広大な敷地の御船山は、断崖絶壁をバックにした鏡池を取り巻く美しい紅葉・黄葉の魅力的な風景に惹かれて、全国各地から旅を楽しむ人たちが毎年続々と御船山楽園を訪れています。


 御船山の南西側は垂直に切り立つように見える断崖絶壁となっていて、この風景を借景とする形で回遊式庭園の御船山楽園が造られました。2010年には名勝地として国の登録記念物にも指定されています。

 御船山楽園のお店
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 御船山楽園の和式ゲート
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 これからは、西日本の秋色ベストビューで2位になりました「御船山楽園の秋景色」を、ご案内致します。
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 御船山楽園の秋色4.jpg

 御船山楽園の秋色5.jpg

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 御船山楽園の秋色7.jpg

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 明日は、九州の秋を満喫する旅「福岡県福津市 日本最大級のしめ飾り 宮地嶽神社」を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン



posted by 青海島育ちのマッサン at 17:00| 山口 ☁| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月25日

九州の秋を満喫する旅「佐賀県武雄市御船山観光ホテルと竹林亭」

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月13日(月)午後の「佐賀県武雄市御船山観光ホテル竹林亭」を、ご案内致します。

 御船山観光ホテル
 武雄温泉の温泉街から少し離れた御船山の麓に、御船山観光ホテルはあります。15万坪の広大な敷地には第28代武雄領主;鍋島茂義が造園した「御船山楽園」があり、緑あふれる空間が広がっています。


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 玄関.jpg

 フロント・ロビー・ラウンジ
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 ロビー.jpg

 ラウンジ.jpg

 館内案内
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 中庭
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 大浴場・露天風呂の「らかんの湯」は、奈良時代の名僧行基作の「五百羅漢」のすぐ隣にあります。
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 夕食・朝食は、レストランでいただきました。
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 レストラン2.jpg

 お品書き・前菜・お造り 
 料理お品書き.jpg

 前菜・お造り.jpg

 御船山観光ホテルのすぐ近くにある「御宿 竹林亭
 竹林亭では、御船山楽園との一体感あふれる眺望と旅情を満喫できる上、4つの客室は専用散策路で楽園と直通し、自由に往来できます。
 庭に寄り添う宿、宿を包み込む庭―その空間美をぜひ体感したいものです。


 竹林亭1.jpg

 竹林亭2.jpg

 竹林亭3.jpg

 竹林亭4.jpg

 明日は、九州の秋を満喫する旅「佐賀県武雄市 15万坪の広大な敷地の御船山楽園」を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン




posted by 青海島育ちのマッサン at 16:53| 山口 ☁| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月24日

九州の秋を満喫する旅「佐賀県武雄市 武雄温泉楼門と新館」

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月13日(月)午後の「佐賀県武雄市武雄温泉楼門新館」を、ご案内致します。

 国重要文化財 建造物 武雄温泉新館楼門の説明
武雄温泉新館・楼門説明.jpg

 武雄温泉楼門
 温泉の入口に立つ朱塗りの楼門は、竜宮城を連想させる鮮やかな色彩と形で、天平式楼門と呼ばれ、釘を一本も使っていない独創的な建築物。
 東京駅を設計した辰野金吾の設計で大正4年(1915年)4月12日に完成。
 平成17年に国の重要文化財に指定。平成25年には保存修理が行われ、建造当時の朱色が復元されました。


 武雄温泉・楼門.jpg

 武雄温泉新館と楼門.jpg

 楼門の内部に「佐賀県では武雄温泉に初めて電灯がついた」の説明。
 佐賀県では武雄温泉に初めて電灯がついた。.jpg

 楼門の左側には、武雄温泉蓬菜の湯があり、お客様で賑わっていました。
 武雄温泉蓬菜の湯.jpg

 武雄温泉施設案内
 武雄温泉施設案内.jpg

 武雄温泉新館
 平成15年に復元工事が完成し、大正初期に建てられた当時の華麗な姿が蘇った。
 当時の大衆浴場の様子や、幻の浴室といわれる大正天皇のために造られた浴室、現在は製造されておらず、その当時もっとも貴重であったマジョリカタイル、陶板デザインタイルなども見学できる。また、館内では、陶芸体験ができ、土産物屋と武雄温泉の資料館が併設されている。楼門とともに平成17年に国の重要文化財に指定されました。


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 武雄温泉新館2.jpg

 新館営業案内.jpg

 武雄温泉新館内部.jpg

 館内のご案内.jpg

 武雄温泉新館そばの鷺乃湯、旅館楼門亭
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 明日は、九州の秋を満喫する旅「佐賀県武雄市武雄温泉 御船山観光ホテル」を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン



posted by 青海島育ちのマッサン at 19:25| 山口 ☁| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月23日

九州の秋を満喫する旅「佐賀県武雄市武雄神社と神が宿る大楠」

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月13日(月)午後の「佐賀県武雄市武雄神社神が宿る大楠」を、ご案内致します。

 武雄神社の御由緒・御祭神・境内案内
「武雄神社本紀」によると、神功皇后が三韓征伐の帰途、武雄に兵船を止め、それが御船山に化したとあります。これにより同行していた住吉神と武内宿禰が御船山の南嶽(船の艫)に鎮座し創祀されました。・・・

 武雄神社・御由緒・境内案内.jpg

 御祭神は、武内宿禰【たけうちのすくね】
 武雄心命【たけおこころのみこと】
 仲哀天皇【ちゅうあいてんのう】
 神功皇后【じんぐうこうごう】
 応神天皇【おうじんてんのう】
 五柱の神を総じて武雄大明神と号します。

 主祭神である武内宿禰は、政治を補佐する大臣として第12代から第16代までの5代の天皇に仕え、実に360歳を誇る日本一長寿の神様として知られています。 
 更に武運長久、開運、厄除けに霊験あらたかな神様としても信仰があります。


 武雄神社 祭神系図
 武雄神社系図.png

 武雄神社の神柱・鳥居・参道
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 武雄神社鳥居.jpg

 武雄神社参道.jpg

 参拝前に、身も心も手水舎で清めます。
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 武雄神社の本殿と社務所
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 武雄神社3.jpg

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 本殿から左の方に進んで、樹齢三千年の神が宿る大楠に向かいました。
 御神木の鳥居が・・・

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 なだらかな坂の参道が続きます。
 御神木武雄の大楠参道1.jpg

 御神木武雄の大楠参道2.jpg

 竹林を進んだ先に、樹齢三千年の大楠が姿を現しました。
 凄いの一言・・・見た途端に神聖なオーラを感じ、しっかりとパワーをいただきました。
 御神木武雄の大楠1.jpg

 御神木武雄の大楠2.jpg

 御神木武雄の大楠3.jpg

 御神木武雄の大楠4.jpg

 御神木武雄の大楠説明

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 明日は、九州の秋を満喫する旅「佐賀県武雄市武雄温泉新館楼門を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン




posted by 青海島育ちのマッサン at 15:40| 山口 ☀| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月22日

九州の秋を満喫する旅「佐賀県鹿島市祐徳稲荷神社」(2)

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月13日(月)午後の「佐賀県鹿島市祐徳稲荷神社」その2を、ご案内致します。

 高台にそびえる極彩色の祐徳稲荷神社

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 祐徳稲荷神社2.jpg

 本殿へ続く階段・・・階段昇りはいい運動になります。
 本殿への階段1.jpg

 本殿への階段2.jpg

 本殿に参拝
 現在の本殿は、昭和32(1957)年に再建されたそうです。

 本殿1.jpg

 本殿2.jpg

 祈願絵馬納所
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 本殿前からの眺望
 本殿前からの眺望1.jpg

 本殿前からの眺望2.jpg

 本殿前からの眺望3.jpg

 奥の院への階段
 奥の院への階段.jpg

 石壁神社由来
 石壁神社由来.jpg

 石壁神社.jpg

 奥の院へは、まだまだこれから階段を相当数昇るとのことで、ここから境内に降りていきました。
 祐徳稲荷神社・日本庭園も、素晴らしいとの評判でしたので入園しました。

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 日本庭園の入り口で、紅葉と朝顔のコラボがお迎えしてくれました。
 日本庭園2.jpg

 日本庭園の素晴らしい紅葉
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 日本庭園によく似合う陶卓
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 明日は、九州の秋を満喫する旅「佐賀県武雄市武雄神社神が宿る大楠を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





posted by 青海島育ちのマッサン at 18:38| 山口 ☔| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月21日

九州の秋を満喫する旅「佐賀県鹿島市祐徳稲荷神社」(1)

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月13日(月)午後の「佐賀県鹿島市祐徳稲荷神社」その1を、ご案内致します。

 祐徳稲荷神社
 伏見稲荷、笠間稲荷とともに日本三大稲荷の一つに数えられ、商売繁昌、家運繁栄、大漁満足、交通安全等種々の祈願が絶えず、参拝者は年間300万人に達しているそうです。
 御本殿、御神楽殿、樓門等総漆塗極彩色の宏壮華麗な偉容は、鎮西日光と称されています。

 祐徳稲荷神社への参道

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 橋を渡ると、今が旬の「菊花展」が行われていました。
 菊花展1.jpg

 菊花展2.jpg

 鳥居の前には、祐徳稲荷神社案内図由緒説明が設置されています。
 祐徳稲荷神社案内図.jpg

 祐徳稲荷神社・由緒.jpg

 参集殿
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 祐徳稲荷神社鳥居
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 手水舎
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 大迫力・・・写真でよく見た、あの祐徳稲荷神社が目の前に!
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 豪華・立派な楼門
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 楼門2.jpg

 楼門をくぐりますと、ここでも今が旬の菊花展が行われていました。
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 菊花展4.jpg

 菊花展5.jpg

 左手には社務所
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 正面には御神楽殿
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 明日は、九州の秋を満喫する旅「佐賀県鹿島市祐徳稲荷神社その2を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン




posted by 青海島育ちのマッサン at 19:09| 山口 ☀| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月20日

九州の秋を満喫する旅「熊本県阿蘇市大観峰からの大パノラマ」

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月12日(日)午後の「熊本県阿蘇市大観峰からの大パノラマ」を、ご案内致します。

 阿蘇市大観峰の位置

[ここに地図が表示されます]


 阿蘇市大観峰
 大観峰は明治の文豪「徳富蘇峰」が名付親で、阿蘇五岳展望の絶景のポイントとして知られ、田園地帯の広がる阿蘇谷をカルデラ東壁から西壁までの大パノラマを一望できます。また、蘇峰の他吉井勇、高浜虚子の句碑も建立されています。


 大観峰は標高が936mで阿蘇北側外輪山の最高峰です。
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 駐車場・・・午後4時でもかなりの車で賑わっていました。
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 阿蘇カルデラの説明
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 阿蘇国立公園・大観峰のモニュメント
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 阿蘇五岳(左から根子岳、高岳、中岳、杵島岳、烏帽子岳)と大パノラマ
 阿蘇五岳.jpg

 根子岳・高岳・中岳.jpg

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 高浜虚子の句碑(右)と大久保橙青の句碑
 高浜虚子句碑(右)と大久保橙青句碑.jpg

 高浜虚子句碑説明.jpg

 大久保橙青句碑説明.jpg

 阿蘇大観峰茶店前では、猿回しが行われ、観光客を楽しませていました。
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 今宵の宿は、阿蘇市内牧温泉・夢巡追荘にお世話になりました。
 今宵の宿・内牧温泉「夢巡追荘」.jpg

 明日は、九州の秋を満喫する旅「佐賀県鹿島市祐徳稲荷神社を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





posted by 青海島育ちのマッサン at 17:05| 山口 ☀| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月19日

九州の秋を満喫する旅「大分県玖珠町 道の駅・童話の里くす」

 今日の九州の秋を満喫する旅は、11月12日(日)午後の「大分県玖珠町 道の駅・童話の里くす」を、ご案内致し
ます。

 玖珠町 道の駅・童話の里くすの位置

[ここに地図が表示されます]


 道の駅・童話の里くす
 平成21年5月29日にオープンした、九州で100番目、大分県で21番目の道の駅です。
 施設内には、地元の新鮮野菜や謙譲米にもなったこの地のお米、各種名産品の販売所やレストランがあり、正面広場や芝生公園では四季折々のイベントが開催されます。

 当日は、くすみち祭が開催されており、大勢の来場者でにぎわっていました。

 くすみち祭ポスター.jpg

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 外のお店.jpg

 河内みかん.jpg

 童話の里らしい「赤鬼のモニュメント」
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 桃太郎・犬・猿のモニュメント前でライブ
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 店内も賑わっていました。
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 日本遺産のまち・玖珠町・中津市
 平成29年4月28日(金)、平成29年度「日本遺産」認定について、文化庁長官から発表があり、大分県からは、中津市・玖珠町が共同申請した「やばけい遊覧〜大地に描いた山水絵巻の道をゆく」が認定されました。

 日本遺産のまち・玖珠町・中津市.jpg

 明日は、九州の秋を満喫する旅「熊本県阿蘇市大観峰からの大パノラマを、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン






posted by 青海島育ちのマッサン at 17:22| 山口 ☁| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月18日

九州の秋を満喫する旅「大分県深耶馬渓の紅葉」

 今日の九州の秋を満喫する旅は、「大分県深耶馬渓の紅葉」を、ご案内致します。

 深耶馬渓は、山国川の支流・山移川に沿った景勝地で、大分県内2位の人気の高い紅葉スポットです。
 今が旬の目に鮮やかな「深耶馬渓の紅葉」をご覧ください。

 深耶馬渓の紅葉1.jpg

 深耶馬渓の紅葉2.jpg

 深耶馬渓の紅葉3.jpg

 深耶馬渓の紅葉5.jpg

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 明日は、九州の秋を満喫する旅「大分県玖珠町道の駅・童話の里くすを、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン






posted by 青海島育ちのマッサン at 16:38| 山口 ☁| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月17日

九州の秋を満喫する旅「大分県耶馬渓温泉郷・若山温泉の紅葉」

 今日の九州の秋を満喫する旅は、「大分県耶馬渓温泉郷若山温泉の紅葉」を、ご案内致します。

 耶馬渓温泉郷・若山温泉
 若山温泉は、温泉つきのドライブインで、男女別の内風呂と渓谷沿いにつくられた露天風呂があります。

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 若山温泉2.jpg

 今が旬の若山温泉の紅葉
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 若山温泉の紅葉3.jpg

 若山温泉の紅葉4.jpg

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 明日は、九州の秋を満喫する旅大分県深耶馬渓の紅葉を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





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2017年11月16日

九州の秋を満喫する旅「紅葉・神社・菊花展」(1)

 11月12日から15日まで、九州(大分県、熊本県、佐賀県、福岡県)の紅葉・神社・菊花展」を満喫する旅に出かけましたので、旬の景色を、ご案内致します。

 今回は、予告編的に「紅葉・神社・菊花展」の一端を紹介致します。
 紅葉の名所・佐賀県武雄市「御船山楽園」
 江戸後期より続く庭園「御船山楽園」は、標高210mの御船山を借景に、15万坪の庭園敷地内に広がる紅、橙、黄色に染まる秋景色は、見どころがいっぱいです。

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 御船山楽園の紅葉2.jpg

 神社と菊花展
 佐賀県鹿島市「祐徳稲荷神社」
 伏見稲荷と笠間稲荷とともに日本三大稲荷に数えられる神社で、地元では「祐徳(ゆうとく)さん」の愛称で親しまれているそうです。
 祐徳稲荷神社では、菊花展が行われていました。

 祐徳稲荷神社.jpg

 祐徳稲荷神社の菊花展.jpg

 福岡県宗像市「宗像大社・辺津宮」
 辺津宮は宗像市の釣川沿い「田島」と呼ばれる地区にある宗像大社の三つの宮の一つで、宗像三女神の一柱市杵島姫神が祀っられています。
 この「宗像大社・辺津宮」では、西日本菊花大会が開催されていました。
 
 宗像大社と菊花展1.jpg

 宗像大社と菊花展2.jpg

 明日からは、九州を満喫する旅「紅葉・神社・菊花展」の詳細を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン




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2017年10月17日

平成29年度長門郷土文化研究会・歴史探訪「門司港レトロ」(6)

 今日の福岡県北九州市旬の情報は、10月12日(木)の平成29年度長門郷土文化研究会歴史探訪「門司港レトロ」その6として、九州鉄道記念館などを、ご案内致します。

 九州鉄道記念館
 九州鉄道記念館は、1891年に九州で最初にできた「九州鉄道会社」の本社として建てられた本館(通称:赤レンガ)をはじめ、九州で活躍した蒸気機関車から電車特急「にちりん」など懐かしい車両が9両展示してあります。
 また、日本初!「ミニ鉄道公園」では実際の鉄道と同じような作りでお子さまでも運転ができ、「811系運転シミュレーター」や「九州の鉄道大パノラマ」など、1日で鉄道が学べるコーナーが随所にあり、鉄道ファンからご家族連れまで楽しめる鉄道ミュージアムです。


 九州鉄道記念館.jpg

 旧九州鉄道本社.jpg

 明治の客車
 レトロ電車1.jpg

 レトロ電車A.jpg

 九州の鉄道大パノラマ
 九州の鉄道大パノラマ.jpg

 あこがれの制服
 あこがれの制服.jpg

 つばめのヘッドマーク
 つばめヘッドマーク.jpg

 企画展示コーナー
 企画展示コーナー.jpg

 行先プレート
 行先プレート.jpg

 パネル展示
 パネル展示.jpg

 九州鉄道記念館2階からの眺望・・・門司港駅はリニュアル中でした。
 工事中の門司港駅.jpg

 九州鉄道記念館には、幼稚園児も大勢見学に来ていました。
 幼稚園児.jpg

 懐かしい「もじ駅」表示板
 もじ駅銘板.jpg

 九州鉄道記念館の見学の後は、「海峡プラザ」で楽しいお買い物
海峡プラザ」は、門司港ならではのお土産物、地元の海産物、雑貨、お菓子類 などバラエティに富んだ品揃え。シーフードをはじめとしたグルメなレストラン街があります。
 また、オルゴールミュージアム、赤煉瓦ガラス館などの門司港レトロをグンと楽しくする施設もあり、ゆっくりと楽しめます。

 海峡プラザ.jpg

 記念にスリーショット・・・
 プリクラ.jpg

 門司港レトロの紙芝居 
 紙芝居.jpg

 今回で、平成29年度長門郷土文化研究会・歴史探訪「門司港レトロ」は、終ります。
 アクセスいただき、ありがとうございました。

 青海島育ちのマッサン




posted by 青海島育ちのマッサン at 16:18| 山口 ☔| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月16日

平成29年度長門郷土文化研究会・歴史探訪「門司港レトロ」(5)

 今日の福岡県北九州市旬の情報は、10月12日(木)の平成29年度長門郷土文化研究会歴史探訪「門司港レトロ」その5として、中食・海鮮処・海人、九州鉄道記念館などを、ご案内致します。

 旧門司三井倶楽部から、中食会場の海鮮処・海人へ移動

 旧門司三井倶楽部から移動.jpg

 海鮮処・海人.jpg

 中食会場・・・美味しかった「ふくミニ会席」
 中食1.jpg

 中食2.jpg

 中食3.jpg

 中食4.jpg

 昼食後は、九州鉄道記念館に向かいました。
[ここに地図が表示されます]


 旧九州鉄道本社(通称:赤レンガ)が、九州鉄道記念館として生まれ変わりました。
 九州鉄道記念館.jpg

 九州鉄道記念館には、懐かしい実物車両や鉄道文化遺産の展示、運転体験施設、九州の鉄道大パノラマ、ミニ列車を自分で運転して線路を走れるミニ鉄道公園などがあります。 
 蒸気機関車.jpg

 電気機関車1.jpg

 電気機関車2.jpg

 気動車.jpg

 特急にちりん.jpg

 見学者で賑わっていました。
 見学者.jpg

 旧JR九州本社ビル
 鉄筋コンクリート6階建てのこの建物は、三井物産門司支店の三代目の建物として建設され、当時は九州一の高層ビルでした。建物は、昭和28年に国鉄に買収された後、平成13年3月までJR九州北九州本社として活用されていました。
 現在は、1階に、関門海峡の情報を知ることができる「関門海峡らいぶ館」や門司区の歴史を紹介した「思ひ出ステーション」などがあります。

 旧JR九州本社ビル.jpg

 明日は、平成29年度長門郷土文化研究会歴史探訪「門司港レトロ」その6を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン




posted by 青海島育ちのマッサン at 16:21| 山口 ☔| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月15日

平成29年度長門郷土文化研究会・歴史探訪「門司港レトロ」(4)

 今日の福岡県北九州市旬の情報は、10月12日(木)の平成29年度長門郷土文化研究会歴史探訪「門司港レトロ」その4として、プレミアホテル門司港、旧大阪商船、旧門司三井倶楽部などを、ご案内致します。

 プレミアホテル門司港
 イタリア建築界の巨匠アルド・ロッシが設計したプレミアホテル門司港は、世界に誇ることのできる門司港レトロのランドマークです。
芸術作品とまで評されるその造形美は、今や関門海峽の風景に溶け込み周囲の歴史的建築物と同様に、
そこに何十年と存在しているかのような強い存在感を放ち続けています。

 門司港ホテル1.jpg

 門司港ホテル2.jpg

 旧大阪商船
 大正六年(1917)に建てられた大阪商船門司支店を修復したものです。オレンジ色タイルと白い石の帯が調和したデザインの外観と八角形の塔屋は非常に美しい建屋です。
 現在、1階は『わたせせいぞうと海のギャラリー』と門司港を中心とした地域作家の作品ブランド商品を販売している『門司港デザインハウス』、2階は貸しホールとなっています。

 旧大阪商船.jpg

 旧門司三井倶楽部
 大正十年に三井物産の社交倶楽部として、門司区谷町に作られました。建物はハーフティンバー様式(木骨様式)と呼ばれるヨーロッパ伝統の木造建築工法で作られたもので、木造の骨組みの間を漆喰やレンガ、石などを使って埋めて壁が作られ、木造の骨組みがそのまま外観デザインのアクセントとなっています。

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 旧門司三井倶楽部説明.jpg

 アインシュタイン・メモリアルルーム
 大正11年11月17日、講演のために来日したアインシュタイン博士夫妻が福岡での最後の講演のためこの三井倶楽部に宿泊。日本での思い出と共に、12月29日門司港から棒名丸で上海に向けて出航しました。
 記念すべきその部屋は当時のままの姿で保存され、アインシュタインメモリアルルームとして公開されています。
 アインシュタインのプロフィール
ドイツの理論物理学者。1905年に特殊相対性理論を創始し、3編の論文を 発表して一躍学会の第一線に立つ。1914年ベルリン大学教授。カイザー・ ウィルヘルム研究所所員となり、一般相対性理論の建設に努力し、1921年ノーベル物理学賞を受賞。
 
 アインシュタイン・メモリアルルーム1.jpg

 アインシュタイン紹介.jpg

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 アインシュタイン・メモリアルルーム1.jpg

 門司出身の女流作家「林芙美子の記念室
 林芙美子の記念室.jpg

 林芙美子紹介.jpg

 女学校時代の林芙美子.jpg

 林芙美子文学へのめざめ.jpg

 旧門司三井倶楽部の前で、記念撮影を行いました。
 みなさんの表情が素晴らしいですね!!!

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 明日は、平成29年度長門郷土文化研究会歴史探訪「門司港レトロ」その5を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン






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2017年10月14日

平成29年度長門郷土文化研究会・歴史探訪「門司港レトロ」(3)

  今日の福岡県北九州市旬の情報は、10月12日(木)の平成29年度長門郷土文化研究会歴史探訪「門司港レトロ」その3として、旧門司税関、はね橋(ブルーウイング門司)などを、ご案内致します。

 旧門司税関の位置

[ここに地図が表示されます]


 旧門司税関
 明治42年(1909)に門司税関が発足したのを契機に、明治45年(1912)に煉瓦造り瓦葺2階建構造で建設されたものです。昭和初期までは、税関庁舎として使用されていました。
 平成六年には北九州市が赤煉瓦を特注し、建物の復元を行い、近代的なデザインとモダンなネオルネッサンス調が交わり非常に奥深い建物となりました。
 1階は天井吹き抜けの広々としたエントランスホール、休憩室、喫茶店「モーン・デ・レトロ」のほか、常設の門司税関広報展示室があり、密輸の手口などを紹介しています。また、2階はギャラリーと関門海峡や門司港レトロを一望できる展望室となっています。


 旧門司税関.jpg

 旧門司税関の内部
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 旧門司税関内部2.jpg

 税関の基本的な使命等
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 見学
 旧門司税関見学1.jpg

 旧門司税関見学2.jpg

 税関のイメージキャラクター「カスタム君
 税関のイメージキャラクター「カスタム君」.jpg

 門司税関の近くには、国際友好記念図書館があります。
 中国の遼東半島にある都市、大連市はかつて門司港とは国際航路で結ばれ交流が盛んでした。そして、昭和54年に両市は友好都市を締結し更なる交流を深めてきました。その友好都市締結15周年を記念し、ロシア帝国が明治三十五年(1902)大連市に建築した東清鉄道汽船事務所を、そっくり複製し建築されたものが国際友好記念図書館です。

 ドイツ人技師が設計した特異な建築様式で作られていて、エキゾチックな外観がすばらしい雰囲気です。国際友好記念図書館の一階は中華料理レストラン、二階は中国・東アジアの文献を収蔵した図書館、三階は資料展示室となっています。

 国際友好記念図書館.jpg

 はね橋(ブルーウイング門司)
 全国で最大級の歩行者専用のはね橋です。 関門海峡、関門大橋を見渡せる場所に架かっており、恋人たちの架け橋として人気です。
「恋人の聖地」に認定されておりカップルで渡ると幸せになれると言われています。
 1日に6回(10,11,13,14,15,16時の00分)開閉します。

 はね橋(ブルーウイング門司)1.jpg

 はね橋(ブルーウイング門司)2.jpg

 門司税関の浮き桟橋跡
 門司税関の浮き桟橋跡.jpg

 はね橋(ブルーウイング門司)渡り待ち
 はね橋(ブルーウイング門司)渡り待ち.jpg

 はね橋(ブルーウイング門司)渡り
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 はね橋(ブルーウイング門司)渡り2.jpg

 明日は、平成29年度長門郷土文化研究会歴史探訪「門司港レトロ」その4を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





posted by 青海島育ちのマッサン at 17:20| 山口 ☔| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月13日

平成29年度長門郷土文化研究会・歴史探訪「門司港レトロ」(2)

 今日の福岡県北九州市旬の情報は、10月12日(木)の平成29年度長門郷土文化研究会歴史探訪「門司港レトロ」その2として「門司港レトロ展望室(31F)」を、ご案内致します。

 北九州市門司港レトロ展望室の位置

[ここに地図が表示されます]


 門司港レトロ展望室
 日本を代表する建築家・黒川紀章氏が設計した高層マンション『レトロハイマート』の31階にあります。
 この展望室から見る四季折々の景色は格別でその一瞬の時のパノラマは見る者を魅了します。
 高さ103mから関門海峡や眼下の門司港レトロの街並みも見渡せる絶景のポイントです。

 門司港レトロ展望室.jpg

 長門郷土文化研究会のみなさんが、門司港レトロ展望室前に到着されました。
 門司港レトロ展望室に到着.jpg

 31階展望室門司港レトロ方面の眺望
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 門司港レトロ.jpg

 門司市街地・西方面.jpg

 門司市街地・南方面
 門司市街地・南方面.jpg

 門司市街地と出光美術館
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 門司市街地・東方面
 門司市街地・東方面.jpg

 31階展望室下関市壇ノ浦方面の眺望
 31階展望室・下関市壇ノ浦方面.jpg

 下関市壇ノ浦方面.jpg

 下関市方面
 下関市.jpg

 知人のみなさん・・・お世話になっています。
 知人の方々.jpg

 明日は、平成29年度長門郷土文化研究会歴史探訪「門司港レトロ」その3を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン







posted by 青海島育ちのマッサン at 12:02| 山口 ☔| Comment(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

平成29年度長門郷土文化研究会・歴史探訪「門司港レトロ」(1)

 今日の福岡県北九州市旬の情報は、10月12日(木)の平成29年度長門郷土文化研究会歴史探訪「門司港レトロ」その1を、ご案内致します。

 北九州市門司港レトロの位置

[ここに地図が表示されます]


 門司港レトロ一帯は門司港駅を筆頭に、旧門司税関、旧門司三井倶楽部、旧大阪商船、九州鉄道記念館など、かつての趣を残す建造物が立ち並び、当時の風情が感じられます。
 またご当地グルメも人気が高く、焼きカレーは北九州を代表する一品。 バナナの叩き売り発祥の地としても有名で、休日は威勢のいい口上を聴くことができるスポットです。

 門司港レトロ・ガイドマップ

 門司港レトロ・ガイドマップ.jpg

 今回の長門郷土文化研究会・歴史探訪「門司港レトロ」には、35名の方が参加されました。
 記念撮影・・・みなさんの表情が素晴らしいですね!
 
 記念撮影.jpg

 明日は、平成29年度長門郷土文化研究会歴史探訪「門司港レトロ」その2を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





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2017年06月06日

長崎県の旅(19) 歴史とロマンの島平戸「亀岡公園・平戸城」

 今日の長崎県平戸市旬の情報は、5月23日(火)午前の歴史とロマンの島平戸亀岡公園平戸城を、ご案内致します。

 亀岡公園・平戸城案内図

 亀岡公園案内図.jpg

 平戸城の概略
 平戸城の概略.jpg

 平戸城年表 
 平戸城年表.jpg

 平戸城入口
 平戸城入口.jpg

 たぬきやぐら
 たぬきやぐら説明.jpg

 たぬきやぐら.jpg

 北虎口門
 北虎口門.jpg

 平戸城天守閣
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 天守閣入口.jpg

 平戸城模型
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 平戸藩の工芸
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 お殿様と庶民交流
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 天守閣からの眺望
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 天守閣からの眺望2.jpg

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 明日は、福岡市ヤフオクドームでの「福岡ソフトバンクホークスVS千葉ロッテマリーンズ」の様子その1を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





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2017年06月05日

長崎県の旅(18) 歴史とロマンの島平戸「亀岡公園」

 今日の長崎県平戸市旬の情報は、5月23日(火)午前の歴史とロマンの島平戸亀岡公園を、ご案内致します。

 亀岡公園案内図

 亀岡公園案内MAP.jpg

 亀岡公園説明
 亀岡公園は、亀岡神社を含む平戸城の周辺を整備した公園で、明治天皇の生母中山慶子の母「中山愛子」像などの記念碑がいくつもあります。

 亀岡公園説明.jpg

 亀岡公園入口
 亀岡公園入口.jpg

 亀岡神社
 亀岡神社説明.jpg

 亀岡神社1.jpg

 手水所で身も心も清めて、亀岡神社に参拝します。
 手水所.jpg

 亀岡神社2.jpg

 神楽殿・・・亀岡神社の例大祭で平戸神楽を奉納
 平戸神楽の由来は、元亀年間(1570〜1573)に松浦氏の領地となった壱岐の神職が、平戸の松浦氏の居城をおとずれ、壱岐の御竈祭の神楽を舞い、その後に平戸の神職も加わって神楽が行われるようになったといわれています。

 神楽殿.jpg

 中山愛子像
 中山愛子は平戸藩主松浦清の11女で、「明治天皇の生母中山慶子」の母です。

 中山愛子像説明.jpg

 中山愛子像.jpg

 次回は長崎県の旅(19) は、歴史とロマンの島平戸その3「亀岡公園・平戸城」を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





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長崎県の旅(17)歴史とロマンの島平戸「平戸ザビエル記念教会」

 今日の長崎県平戸市旬の情報は、5月23日(火)午前の歴史とロマンの島平戸平戸ザビエル記念教会を、ご案内致します。

 平戸市街地マップ
 平戸ザビエル記念教会の位置

[ここに地図が表示されます]


 平戸市街地マップ.gif

 ゴシック調の巨大な尖塔が特徴の平戸教会。ザビエルが平戸を三度訪れたことを記念して、1971年に教会脇に「ザビエル記念像」が建てられ、現在は「聖フランシスコ・ザビエル教会」とも呼ばれています。

 カトリック平戸教会説明.jpg

 平戸ザビエル記念協会1.jpg

 平戸ザビエル記念協会2.jpg

 聖フランシスコ・ザビエル記念像
 聖フランシスコ・ザビエル記念像説明.jpg

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 像.jpg

 ルルドの泉
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 ルルドの泉2.jpg

 平戸殉教者顕彰慰霊埜碑
 平戸殉教者顕彰慰霊埜碑説明.jpg

 平戸殉教者顕彰慰霊埜碑.jpg

 次回は長崎県の旅(18) は、歴史とロマンの島平戸その2「亀岡公園」を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン




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2017年06月04日

長崎県の旅(16) 平戸市「国際観光ホテル旗松亭」(2)

 今日の長崎県平戸市旬の情報は、5月22日(月)夕方の「国際観光ホテル旗松亭(きしょうてい)」その2を、ご案内致します。

 お楽しみの夕食は、御食事処 美湾でいただきました。
 御食事処 美湾1.jpg

 御食事処 美湾2.jpg

 御食事処 美湾3.jpg 

 平戸の海の幸、名物平戸ひらめを中心とした海鮮料理などを堪能しました。

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 料理2.jpg

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 料理4.jpg

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 御食事処 美湾からは、平戸城、平戸大橋や平戸文化センターなどが望めます。 
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 明日は長崎県の旅(17) は、「南蛮貿易で栄えた平戸市観光スポット」その2を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





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長崎県の旅(15) 平戸市「国際観光ホテル旗松亭」(1)

 今日の長崎県平戸市旬の情報は、5月22日(月)夕方の「国際観光ホテル旗松亭(きしょうてい)」その1を、ご案内致します。

 国際観光ホテル旗松亭の位置

[ここに地図が表示されます]


 旗松亭は平戸港の高台にあり、平戸城・平戸大橋・平戸カトリック教会等を、客室より見ることが出来ます。
 夕食は平戸の海の幸、名物平戸ひらめを中心とした海鮮料理が舌を楽しませます。


 国際観光ホテル旗松亭1.jpg

 国際観光ホテル旗松亭2.jpg

 フロントでチェックイン
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 フロントそばのおみやげ処には平戸の特産品がいっぱい。
 売店.jpg

 フロアの案内
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 夜のじゃ踊りに使用
 蛇踊り.jpg

 ラウンジ
 ラウンジ.jpg

 部屋は本館5階の559号室に案内されました。
 部屋559.jpg

 部屋からの眺望
 平戸城や平戸大橋が望めます。

 部屋からの平戸城.jpg

 部屋からの平戸大橋.jpg

 次回は長崎県の旅(16) 国際観光ホテル旗松亭その2を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





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2017年06月02日

長崎県の旅(14) 南蛮貿易で栄えた平戸市観光スポット(1)

 今日の長崎県平戸市旬の景色は、5月22日(月)午後の「南蛮貿易で栄えた平戸市観光スポット」その1を、ご案内致します。

 今回の観光スポットの位置

[ここに地図が表示されます]


 平戸市は、九州本土の西北端、平戸瀬戸を隔てて南北に細長く横たわっている平戸島と、その周辺に点在する大小およそ40の島々から構成されています。
 人口はおよそ34,000人。島の形は「タツノオトシゴ」にも似ており、北は玄界灘、西は東シナ海を望んでいます。

 御部屋の坂の庭園
 平戸藩主邸(現松浦史料博物館)の一帯は御館と呼ばれている。その北側に石畳が続く坂道がある。鶴が峰の峠を越えて大久保の馬場に通じている。この坂道の中程に、お部屋さまの屋敷があったことから「御部屋の坂」(おへやのさか)と呼ばれるようになりました。

 御部屋の坂庭園1.jpg

 御部屋の坂庭園2.jpg

 御部屋の坂庭園3.jpg

 松浦史料博物館
 建物は1893年(明治26)松浦氏の邸宅として建てられたもので、鶴が峰邸と呼ばれていた。 1955年(昭和30)歴史博物館として開館、以来多くの観光客を迎えている。
 松浦家は、鎌倉時代の初期、この地に落ち着いて以来、幕末に至るまで650年余転封等がなかった事から、貴重な遺産が豊富に残されている。

 
 松浦史料博物館へのスタート地点・・・78段の石段が続きます。・・・いい汗をかきました。
 松浦史料博物館1.jpg

 松浦史料博物館2.jpg

 松浦隆信(道可)像・平戸の松浦氏第28代当主。
 松浦隆信(道可)像.jpg

 松浦史料博物館への階段が続きます。
 松浦史料博物館への階段.jpg

 松浦史料博物館山門.jpg

 松浦史料博物館と配置図と説明
 松浦史料博物館と駐車場.jpg

 松浦史料博物館案内図.jpg

 松浦史料博物館案内.jpg

 大蘇鉄
 かつて平戸で一番栄えていたという浦の町。ここの天満宮の登り口にある大そてつ。推定樹齢は400年。まだまだ元気に育っています。

 大蘇鉄説明.jpg

 大蘇鉄1.jpg

 大蘇鉄2.jpg

 明日は長崎県の旅(15) 国際観光ホテル旗松亭を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン






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長崎県の旅(13) 平戸市「平戸公園からの眺望・平戸大橋」

 今日の長崎県平戸市旬の景色は、5月22日(月)午後の「平戸公園からの眺望平戸大橋」を、ご案内致します。

 平戸公園の位置

[ここに地図が表示されます]


 平戸公園からの眺望
 平戸大橋
 ・形式:鋼吊橋 ・橋長:665.0m
 ・最大支間:465.5m

 歴史とロマンの島平戸島」に架かる吊橋が昭和52年(1977)に完成しました。

 平戸大橋.jpg

 平戸大橋と季節の花.jpg

 ようこそ長崎県へ
 ようこそ長崎県へ.jpg

 平戸公園案内
 平戸公園案内.jpg

 平戸観光案内
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 本州の田平方面・・・風車が望めます。
 田平方面.jpg

 平戸島
 平戸島.jpg 

 次回は長崎県の旅(14) 平戸市観光スポットを、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン







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2017年06月01日

長崎県の旅(12)平戸市田平町 道の駅・昆虫の里たびら

 今日の長崎県の旅(12)は、平戸市田平町 道の駅・昆虫の里たびらを、ご案内致します。

  道の駅・昆虫の里たひらの位置
[ここに地図が表示されます]


 道の駅昆虫の里たびらは、ハウステンボスと、平戸市に至るオランダ街道(国道204号)に接する場所にあります。
 国道からの目印は、巨大カブトムシ(高さ9メートル)のモニュメントです。
 農水産物や特産品を販売する物産館には、特殊カメラで撮影した昆虫のパネルが展示されており、特産品の販売及び野菜や昆虫の販売(夏のみ)も行われています。


 道の駅・昆虫の里たびら入口.jpg

 道の駅・昆虫の里たびら紹介
 道の駅・昆虫の里たびら紹介.jpg

 道の駅・昆虫の里たびら.jpg

 田平観光マップ
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 まるごと たびら
 まるごと たびら.jpg

 西海はふるさと・平戸口
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 次回は長崎県の旅(13)平戸市 平戸大橋公園を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン





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長崎県の旅(11) 佐世保市−西海市に架かる新旧の西海橋

 今日の長崎県の旅(11)は、佐世保市西海市に架かる新旧の西海橋を、ご案内致します。

 新旧の西海橋が望める西海橋公園の位置
[ここに地図が表示されます]


 西海橋公園案内図
 西海橋公園案内図.jpg

 西海橋公園の駐車場
 駐車場.jpg

 西海橋は、佐世保市針尾島と西海市西彼町の間にある伊ノ浦瀬戸(針尾瀬戸)に架かるアーチ橋で、全長316m 幅8m 高さ43m(海面高)最大支間長244m です。
 西海橋1.jpg

 西海市入口からの西海橋と新西海橋
 新西海橋は、完成後50年を経過した西海橋が老朽化したため、平成18年に旧橋に近接してできた新しいアーチ橋で、 西海パールライン(有料道路)の橋として使用されています。
 西海市入口の西海橋と新西海橋
 西海市.jpg

 新西海橋はアーチの中間を道路が通る中路橋としてユニークな姿をしています。
 新西海橋1.jpg

 そして両岸の西海橋公園を結ぶために 桁下には歩道が設けられています。

 新西海橋歩道橋入口.jpg

 新西海橋2.jpg

 新西海橋歩道橋.jpg

 新西海橋歩道橋からの西海橋
 新西海橋歩道橋からの西海橋.jpg

 西海橋2.jpg

 次回は長崎県の旅(12)平戸市田平町 道の駅・昆虫の里たひらを、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン




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2017年05月31日

長崎県の旅(10)歴史を感じながら眺めが楽しめる「中島川公園」

 今日の長崎県の旅(10)は、歴史を感じながら眺めが楽しめる「中島川公園を、ご案内致します。

 中島川公園の位置
[ここに地図が表示されます]


 中島川公園は、市内中心部を流れる中島川沿いにある公園です。
 この中島川は、出島が置かれた鎖国時代に貿易のための水運として利用され、その両岸を結ぶために、日本最古の石造りアーチ橋である眼鏡橋をはじめ多くの石橋が架けられました。


 中島川石橋群
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 中島川の成り立ち
 中島川の成り立ち.jpg

 中島川公園
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 袋橋
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 近藤詠次郎顕彰碑
 詠次郎は、坂本龍馬と共に長崎で貿易結社亀山社中を設立、薩長同盟成立に貢献しました。
顕彰碑には、詠次郎さんが妻・徳に送ったとされる句『うき雲の立ちおほふなる浮世なり消えなばこれをかたみともみよ』と近藤詠次郎のレリーフが埋め込まれています。


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 水害復興と友好の記念碑
 昭和57年7月23日、長崎の街は想像を絶する集中豪雨により、死者、行方不明合わせて262人という大惨禍を受け、美しかった中島川石橋群も6橋が流失し、3橋が半壊しました。

 この碑は、中島川に石橋を架けるなど古くからゆかりの深い中国に依頼して製作した水害復興記念碑です。像は、不思議な能力を持った伝説上の中国の少年と元気な日本の少女が力を合わせて、風を呼び雨を呼ぶ巨大な龍を従わせている姿で、治水と日中の友好を象徴しています。


 水害復興と友好の記念碑説明.jpg

 水害復興と友好の記念碑.jpg

 クジラに乗った「ぼんたくん」
 清水崑の漫画をモデルにした、クジラに乗ったかっぱの『ぼんたくん』の石像があります。碑文には「上潮にのって迷子になり中島川をのぼってきた子鯨を見つけて、少年かっぱのぼんたくん背中に飛び乗り大喜び、昭和57年7月の大水害を忘れぬためにも、『ぼんたくん』を可愛がってください。
 鯨見よ夕月縦に真半分孤音(崑の俳号)平成4年10月6日建立」とあります。清水恒子(妻)さんが寄贈されたものです。


 クジラに乗った「ぼんたくん」説明.jpg

 クジラに乗った「ぼんたくん」.jpg

 レトロ調・長崎名所
 眼鏡橋、グラバー園、稲佐山など14の長崎市の名所が、レトロ調で描かれています。

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 明日は長崎県の旅(11)新旧の西海橋を、ご案内致します。

 青海島育ちのマッサン






posted by 青海島育ちのマッサン at 17:19| 山口 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする